手術せずに腰痛ストレッチだけで痛みを治す方法

ヘルニア前の腰痛

僕自身の腰痛を事例にすると、僕の腰痛には二段階の痛みがありました。それは「ヘルニア前」と「ヘルニア後」の痛みです。
 
まず「ヘルニア前」の痛みは20代の頃。

 

腰を曲げながら家事や肉体労働で生じた腰の痛みです。
20代から肉体労働を10年ほどしてきて、毎日のように仕事後は腰が痛くなってましが、体を反り返らせばその日しのぎで痛み治まっていたので、ちゃんと治すこともなく、気にせず生活していました。

 

痛みが癖になってきたので病院で治すため診てもらうと、当時はヘルニアではなかったんですが腰に負担が掛かる体の動きが起こす筋肉の疲労が腰に負荷をかけてるのが原因でした。
仕事上、腰に負担がかかることがおおく背筋と腹筋ではサポートできない無理な動きがばかりしていたため、電気治療で筋肉を和らげたりすることで楽になってたので、生活習慣はかえることなく、気にせず今までどおりの生活をしてました。

 

そして、30代になった頃には今までとは違う神経に触るような腰の痛みに悩むようになりました。

 

これが椎間板ヘルニアの始まりです。

ヘルニア後の腰痛

ヘルニア後」の痛みは30代から発症。
30代になってから長く立っていたり、長く歩くことで腰痛になり始めたのがきっかけでした。
ただ病院にはいかず、ネットとかで紹介してる腰痛ストレッチ動画を見たりして自己流のストレッチなどをしてました。
これが悪い原因だったとは知らずに2年くらい経った頃、左腰に違和感を感じ始めました。

 

 

今までの痛みとは違ったと感じたのはこのときでした。
左腰にピンポイントで神経痛のような感覚になり、左腰からお尻にかけて痺れてくるのです。

 

それでも病院にはいかず整体や自宅で自己流のストレッチで治す方法を選んでましたが一向に良くなりません。それどころか、椅子に座っていても痛みが出始め、左脚外側にコリを感じるようにもなったため、ようやく整形外科へ診察にいきましたら「椎間板ヘルニア」と診断。
ちょっとショックでした。

 

 

 

それに、先生からヘルニアは薬やストレッチで治すことはできない病気だから
とりあえず「牽引療法」をして一時的に痛みを抑えたりしていき、あんまり痛みが激しい場合は手術しかないと言われました。

 

ここで、腰痛原因となったポイントを挙げると
自己流のストレッチや整体などでを治すことを考えてしまったことが悪化の原因。
腰の痛みの原因はさまざまですが、その症状に見合った治療法をみつけないといけないということです。

 

それからの僕は椎間板ヘルニアで悩み、痛みと格闘する毎日でした。
椎間板ヘルニアになった方ならわかると思いますが、ヘルニアは基本的に薬などで自然に完治することはないので、どうして改善していけば良いかわからず悩みばかり募ります
正直、整形外科の先生も「牽引療法して良くなれば、それで生活していけばいい」とアバウトな対応で嫌気も感じてました。どこの病院にいっても同じような答えだったので、お金ばかり掛り何一つ改善はせず悔しい思いをしました

 

病院の先生は痛みを抑えるには手術しかないとだけ言ってくれましたが、仕事も休みをとらないといけなかったり、生活リスクも大きい理由から避けてきました。
そんな中、手術せずに腰痛を治すべく方法を僕の腰痛を救ってくれました。

 


それはTVメディアでも話題の
アスカ鍼灸治療院の院長、福辻鋭記(ふくつじとしき)先生の医学に基づいた特別なストレッチ方法
福辻式ストレッチ療法』です。

 

ふつうのストレッチとは全然ちがいます。
全て理論的に解説してくれながらのストレッチなので
効果を感じながら痛みを完治へ導いてくれるんです。
2ヶ月でヘルニアの痛みは消えました

 

 

おかげで手術はせず痛みを消すことができました。
長時間のウォーキングや立ち作業、階段もだいぶ楽になりましたし、左腰から脚(外側)にかけての痛みと痺れがなくなりました。

 

椎間板ヘルニアはストレッチで治す時代がきたんですね!

 

腰痛の苦しみはなった人にしかわかりません。
僕は、皆さんに本気で実践してほしいと思いでウェブサイトで紹介させて頂きます。
ぜひご参考にしてみてください。

 

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